タロット占断

【タロット】2020年7月13日からの今週のドル円

メリマンカレンシーレポート

今週のメリマンカレンシーレポートはロング戦略です。

ただし、現行相場は7月16日(±3営業日)の重要変化日に向けて下げているように見えるとのことです。

±3営業日というと本日から重要変化日の影響を受けることになりますが、果たしてどのように動きますでしょうか。

上値も107.80以上くらいが限界みたいな感じの書き方でした。

ドル円上がって欲しいですが、ちょっと難しいかもしれません。

タロットで今週のドル円を占ってみた

本日カードを展開しております。

ソードのナイトが逆位置で出ております。

あとはカップのカード。

カップはエレメントは水で感情をつかさどりますが、こと為替の動きとしてはあまり影響がないのではないのかと思います。

ソードのナイトは動きのあるカードではありますが、逆位置で出ていますので希望通りの方向には動きそうにもありません。

さて、水星の逆行が昨日終了し、順行になっております。

順行にはなりましたが、蟹座の5度台に7月16日まで留まったまま(留)ですので、この留が為替にどのように影響を及ぼしますでしょうか。

7月16日がメリマンの重要変化日ということですが、水星逆行→順行の時期を読んでいるのかもしれないですね。

タロットカードの一番右のカードは過去の記憶を示し、逆位置ですので、過去の失敗を繰り返すという意味合いが出てくるかもしれません。

過去は失敗だらけなので、どの失敗が再燃するのかわからないですが、水星の逆行→順行やメリマンの重要変化日もあることから、相場が動くことを期待したいと思います。